組立手順書

3D活用

マニュアル作成で3DデータをAR技術に活用する理由とは

当社は、3DとAR技術を利用したマニュアル作成(取扱説明書)の将来性に期待しています。紙面やHTMLのテキストとイラストの構図だけではない、次世代コンテンツとして、3DデータとAR技術はとても相性がよいと考えています。その理由を本記事で解説していきます。
3D活用

3Dデータの活用はまず組立手順書(組立マニュアル)から!

3Dデータを全社活用したいけど、どっから使おうか? それならまず迷うことなく「組立手順書」からお使いください。 なぜか?それは効果に即効性があるからです。 手順書作成工数削減や組立作業員の理解度アップなど、3Dデータの活用効果がすぐに目に見えて出てきます。それは上層部への説得材料になると同時に、他部署に3D活用を横展開するにも役立ちます。
3D活用

3Dマニュアルを作成するときのBOMの役割とは?

BOM(ボム)とは"Bill Of Materials"。日本の製造業では「製品を構成する部品の一覧表」といえるでしょう。本記事では、この奥深いBOMと3Dマニュアル作成の関係性を中心に解説していきます。